色々とお買い得で面白い「サイクルヨシダYahoo!店」

以前、またセールが始まったら改めて紹介すると言っていましたので約束通りご紹介です。

ダンシング出来るローラー台を購入!「GROWTAC GT-Roller Flex 3」使用レポート

の記事でも紹介しましたが「サイクルヨシダYahoo!店」では定期的に大幅なポイントバックをやっています。

これを利用すると、「海外通販では買えない 」or「値引きが無い&値引率が極めて低い」といった商品をかなりお得に購入することが可能です。
昨日より、Yahooショッピンではエントリーで提携ショップ10倍ポイントキャンペーンを行っており、一部商品が大変お買い得に購入することが出来ます。

狙いは勿論、海外通販で買えない低値引き商品。
最もお薦めは私も買ったグロータックのローラー台「GT-Roller Flex 3」でしょう。

GT-ROLLER FLEX 3販売先リンク

ポイントバックですが、私の場合このように13,868ポイントバックされますので実質6万円で買えてしまうという訳ですね。
サイクルヨシダポイント
ただし、ポイントをフルに貰うためには
・スマホのYahoo!ショッピングアプリで購入すること(+2倍)
・Yahoo!プレミアム会員になること(+4倍)
・Yahoo!カードで支払うこと(+2倍)

と言った条件があります。
私はYahoo!オークションを使うので既にプレミアム会員でしたが、この還元率なら一時的にプレミアム会員になって必要なくなったら解約という手も良いかもしれません(笑)
Yahoo!カードは2倍付くだけなので無理に作るほどの物でもありませんが、カードを作るだけで7000ポイント貰え、以後Yahoo!ショッピングでは常時ポイントバックが付きますので邪魔にならないのでしたら作っておくと便利かもしれません。
ちなみに私は対象外ですがソフトバンクユーザーだと更に+9倍とお買い得度が大幅アップするようです。
最大ポイントを貰うための手続きはちょっと面倒ですが、サイクルヨシダはこのレベルの大幅ポイントバックを定期的に開催するのでそれ目当てで手続きしておくのもアリかと思います。
商品ページには各キャンペーンへのエントリーリンクがありますのでそれらにエントリーしてお得に買い物をしてくださいね。

ついでに、目についたお買い得商品をいくつか紹介しておきます。
グロータックの新商品となる3本ローラー台を凌ぐ安定度と静粛性で話題の4本ローラー台も安くなる!!

GT-ROLLER Q1.1販売先リンク
グロータックは魅力的だけど高価すぎるというなら、お手頃価格の対抗商品として台頭してきたミノウラFG540だって安い。

ミノウラFG540販売先リンク

他に魅力的なのがGPS機能付きサイクルコンピューター。
みんな大好き!GARMIN EDGEシリーズですが日本語版は高価い上に値引きも渋いからなぁ~と思っている人は多いでしょうが、サイクルヨシダなら値引きは渋くてもポイントバックはでかい!

ガーミンEDGE 520J販売先リンク

ガーミンEDGE 820J販売先リンク

最近、私の周りではパワーメーターが大流行なのですが、その中でも特に人気なのがパイオニアの左クランクタイプのパワーメーター。かなり安くなりましたよね。
でもパイオニアの専用サイコンと組み合わせるとパワー値だけでなく、ペダリング効率やベクトルをモニター出来るんですよ。しかしこのサイコン談合価格(笑)なのか基本どこでも定価販売。
しかし、そんなパイオニアサイコンも大幅ポイントバック対象です!

パイオニアSGX-CA500販売先リンク

他にも色々とお買い得になっていますので是非チェックしてみて下さい。

ポイント大幅バックと言ってもTポイントでの還元ですので勿論Tポイント提携先での使用が前提となります。
ですが、Yahoo!ショッピングはもちろん、ファミマなど数多くの店で使えますので貯まったポイントが使えなくて困るということはあまり無いかと思います。
Tポイント提携先リンク

ロードバイク乗りで、この先色々と機材の購入予定のある方には「サイクルヨシダYahoo!店」の存在は要チェックだと思いますので是非上手く活用してロードバイクライフを充実させて下さいね。

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ボトルケージ沼というヘンテコな沼にハマる話

Twitterでちょっとだけ紹介したネタを膨らませて紹介。
と言っても割とどうでもいい話ではありますが。

実は私は少々機材オタク的な側面があるのですが、その中でもあまり他にハマる人がいないであろうこだわりパーツがボトルケージなのです!!

ロードバイクに乗り始めた当初はボトルケージなんて正直なんでも良いと思っていました。
まあ出来れば少しでも安く、欲を言えばちょっとお洒落気味なパーツだといいかな。程度の認識のパーツです。

そんな私が最初に買ったのがこの2つです。
安物ボトルケージ
右が樹脂製のBLACKBURNの製品です。とりあえずすぐに欲しかったので近所のスポーツデポで一番安いのを買いました。
左はアルミ製ルイガノの製品です。こちらはAmazon通販です。金色で超かっこいい!!と一目惚れ。お値段も600円程度とお安く財布に優しかったのもポイント高いです。

で、これらに大きな不満もなく使い続けていましたが一つだけ私にはボトルケージに大きな不満があったのです。
それは背の低い私の極小サイズ(XXSサイズ)フレームだと写真のように長めのボトルをセットすると取り出す時にトップチューブに当たってしまって取り出しにくいという事なのです。
ボトルケージ装着写真
いや普段はドリンクは信号待ちなど停車した時に飲むのでそれ程困るわけじゃないんですが困るようになったのはレースに参戦するようになってからなのです。

不器用な私は手放し運転があまり得意ではなくレース中の補給には毎回緊張を強いられます。
それなのにボトルが取り外し難かったり戻すのに手間取ったりするのにはとても困ります。
「あれ、ボトルがハズレない・・・」ガタガタ・・・
とかやっている間にトレインから脱落してしまったらショックが大きいですからね(苦笑)

そんな訳で目をつけたのが横出しタイプのボトルケージです。
カーボンボトルケージ
写真の右の物ですね。ついでにカーボン製にする事で僅かばかりの軽量化も狙っていますw
これでトップチューブとの干渉問題はクリア!横からスッと取り外せて戻すのも楽々・・・
となった訳ではありますが、これはこれで大きな問題がありました。
ボトルが安定して固定できないのです。横から楽に取り出せるこの形状はホールド力が弱く段差などで強い振動が加わるとボトルが簡単にズレてしまいます。
シートチューブのボトルがズレると脚に当たってペダリングの邪魔になりますし、稀にボトルが落ちてしまうことさえありました。
ある日峠の下りで貴重なCAMELBAKのボトルを落として失くしたのを機にこのボトルケージの使用を断念。でも折角なので軽量なカーボン製を使い続けたいなと思って買ったのが左の写真のボトルケージです。これは特にこだわりは無くて海外通販のPLANETXで処分価格で売っていたから買っただけの製品なんですが普通に使い易いので長いこと使ってました。

そんな訳でトップチューブ干渉問題をクリアできないままカーボン製ボトルケージをメインに使い続けていましたが、岡山10時間エンデューロで入賞した時、副賞でELITE製のボトルケージをいただきました。写真の左のものです。
ELITEボトルケージ
これは普通のボトルケージより一回り大きいうえに分厚い樹脂製で持つとずっしり重く
「既に軽量なカーボン製持ってるのにこれは要らんわ」
と思ったのですが折角貰ったので一回くらい使ってみようと取り付けてみました。
ところが、これが意外にもかなり使いやすいんですよ。
普通のボトルケージだと真っ直ぐ引っ張らないと取り出せないのにこれは少し斜めに引き抜いても大丈夫なのです。ちょっとした違いなんですがストレス無く使えて「これは良い!」流石は天下のELITE製です。
これは使えるぞ!と思いましたがちょっと重すぎるのが難点。(いやこれ位の重量差なんて体感出来ないとは思うんですがw)
そこで、同じ形状でカーボン製のパクリ商品に手を出してしまいました。それが写真右の製品です。見た目の形状はソックリですね。
しかし、これが大ハズレ!!
形は似ていますが固くてボトルの取り外しに苦労しますし、斜めにスッと取り出せる利点は完全に消えています。所詮は偽物。作り込みの甘さは致命的なレベルで全く使い物になりません。
これぞ決定版と思い込んで2個も買っちまったぜい・・・(泣)

その後、理想のボトルケージを求める旅は続きこんな物にも手を出してみたりしました。
fabricボトル

ファブリックボトルのリンク
これは見ての通りボトルの方に専用のフックが付いていてフレームには小さなアダプターを取付けるだけで済み、超軽量なのが特徴です。ボトルの必要ない短時間ライドの時には邪魔なボトルケージが無いのは有り難いですね。
しかし、これ取り外すのは簡単なんですが、走りながらだとフックが上手くハマらず中々取り付けられない・・・走りながらハメる練習を何度かやってみたんですが結局上手く出来ませんでした。残念ながらレースではちょっと使えませんね。

色々書いてきましたが今現在、一番良いと思っているのがこちらのボトルケージです。
斜め出しボトルケージ
(写真クリックで販売先リンク)
これはアルミ製のボトルケージで見ての通り斜め出し方式です。
前述の通り横出し式はボトルが安定せず脱落の心配がありましたがこちらはかなりしっかり固定できるので走っている最中にズレたりしませんし脱落することはまず無いでしょう。
抜き差しのやり易さも文句無し。ななめ横方向にスッと抜けてスッと差し込めます。トップチューブと干渉しないで抜き差し可能なのは私には嬉しいです。
勿論アルミ製なので重量その物はカーボン製には劣りますが、充分軽量と言っていい範囲かと思います。私はこれなら文句ないです。値段も手頃ですしね。

これを使い始めて長い長いボトルケージを探す旅は終りを迎えました。苦労したけど何とかお気に入りの製品に巡り会えたのは幸いでした。
あとに残るは使い道のないボトルケージの山々・・・どうすんのコイツら?

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ちなみに今気になっているのがこちらのボトルケージです。
これならどんな方向にも楽々取り外しだと思うんですがちょっとお高いのが難点・・・

中華サイクルパーツの光と影

大げさなタイトルですが大した内容では無いです(笑)

今週火曜日の定時後のことです。この日は北摂の夜間走行会「天狗一武道会。」の開催日なので
「思いっきり走ったるぞ~!!」
と意気揚々と集合場所に向かったのですが、ふと気が付くとライトが消えていました。
街中の大通りを走っていると街灯が明るいので案外気付かないものなのですね。

「天狗一武道会」では街灯の全くない山道を走りますので路面が確認出来るレベルの明るいライトは必須です。ライトの接触が悪いのかと色々いじってみましたが復活させることは出来ずに泣く泣く走行会に参加すること無く帰宅しました。
帰ってから確認した所、ライト本体は生きていましたが、バッテリーが駄目になっていました。

私が現在使用しているライトは中国の通販サイトaliexpressで買った以下の商品です。
中華爆光ライト
中華ライト通販リンク

ライトとバッテリーが別々になっている製品で、12000mAhの大容量バッテリーが付き、その明るさは驚きの5000ルーメン!!!凄まじですね。

嘘ですが!!!

明るさは最大光量でだいたいスペックの半分の2000ルーメン弱くらいだと思います。
それでも充分過ぎる明るさなんですけどね。街中では最弱設定で問題なく、街灯のない峠道でもミドル強度で路面がしっかり確認できます。最強設定は明るすぎて対向車が来ない天狗岩の激坂区間くらいでしか使いみちがありません。
バッテリーについてはまあ12000mAhも無いとは思いますが18650リチウムイオンバッテリーを6本も使った余裕のある設計で最大光量でも3時間以上は使えるのでかなり優秀です。
これが20ドルですからコストパフォーマンスは抜群です。普通なら1万円以上はするスペックでしょう。

でも壊れました!

さてこれをどうするかですが、修理できるか?というと私にはちょっと難しそうです。
サポートに出す?aliexpressは日本で言う楽天みたいなオンラインショッピングモールで実際には個々のショップが商品を出品している形式ですのでサポートの手続きはかなり面倒そうです。
さてどうしたものか・・・

話は変わりますが、最近「リストバンド活動量計」というのがちょっと流行っているようです。
各種センサーを内蔵し、歩数計によるカロリー消費、睡眠量や睡眠の質、心拍数の推移などを記録できるのです。
「そんなの必要なの?」と言われると何か微妙な気がしますが最近疲れ気味ですしトレーニングの頻度や強度を決める参考になるかもしれません。
そして、これまた中国の「Xiaomi Mi Band 2」という製品が3千円弱で売っていたのでついつい衝動買いしてしまいました。
Xiaomi Mi Band 2
で、いざ使ってみると
「睡眠時間はそこそこ取ってるけど睡眠の質が低ないぁ~」とか「私の安静時の心拍数って50をやや下回るくらいなのか。思ったよりずっと低いなぁ」とか色々面白かったのですが

一週間で壊れて充電出来なくなりました

何かもう色々アカン。中華グッズ性能は悪くないけど壊れすぎ!
そして壊れた時のサポートが難しいんですよね。直接連絡取って交渉すればなんとかなるかもしれませんが、その手間を考えると「まあ別のに買い直せばいいや」となってしまう訳です。
まさに安物買いの銭失いです。

「多少高くても良い物を長く使い続けることが本当の節約なんだよ」
という話を聞いたことがありますが実際そうなのかもしれませんね。
最近の中華製品の性能はどんどん上がってきていて、それでいて安いのでそのコストパフォーマンスは圧倒的です。
しかし品質面は正直まだまだですね。というか安全マージンの確保とかの品質面にお金をかけていないからこその値段なのかもしれません。
「とりあえず動けばいい。壊れたら買い替える」
という思想なのでしょうか。

まあ結局の何が言いたいかというと
「中華製品買うなら自己責任で!」
という話です。安いにはそれなりに訳がある・・・のでは無いかと。私の運が悪いだけでは無いと思いますし。
ただ、色々面白いグッズが売られているのでやっぱり気になるんですよね。
他人にはお薦めしませんが私は・・・( ̄ー ̄)

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グッズ小ネタ:夜間走行時に便利なグッズ

最近自分でも車を運転するようになって気付いたんですが夜間の無灯火自転車、怖いですね。
さらに無灯火なのに左折車を気にせず突っ走ってくることもあるので怖さ倍増ですw
「人の振り見て我が振り直せ」
私も夜間によく走りますので安全には十分に気をつけたいものです。

さて、運転していて気付いたんですがちゃんとルールを守って左側を走っている自転車の場合、後ろに付いている反射板の存在は物凄く目立つんですね。
ライトを反射して強く光るのでヘタなリアライトよりずっと存在感があります。
とくにペダルに付いている反射板は良いですね。足元が暗闇に浮かび上がる感じで思った以上によく目立ちます。

しかし困ったことに我々ロードバイク乗りのペダルには反射板なんて付いていません。
あれ安全装備としてかなり役立つのにな~

という訳で、最近ウワサ(らしい)のこれです。
超高輝度反射シール
100円均一で買える「高輝度反射シール」(写真のはダイソーで購入)
ライトの光を反射して物凄く目立ちます。
「反射輝度は 1000cd/lux/㎡」と普通の反射シールと比べ10倍ちかい輝度でその差は歴然。物凄く目立ちますよ~ これが100円で買えるとは素晴らしいですね。
後ろから来る車への対策としてはトップクラスの安全対策かと思われます。

というわけで、ペダルに付ける訳にはいかないのでこれをシューズの後ろにペタリ。
反射シール貼った靴
見栄えが悪い?いやそうなんですけどね(苦笑)
でもそれで安全が手に入るなら私はちっとも構いませんよ。

ただライトつけてない車には無力ですし反射式ですから角度的に視認しにくくなる可能性もありますのでリアライトは勿論装備してその補助用として用いるべきかと思います。

さあ夜間走行派はお近くの百均にレッツラゴー!(死語)

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チューブレスタイヤに苦戦

昨日は天狗一武道会の開催日。最近は怪我やらレースやらで中々参加できていなかったけど乗鞍も近づいてきているし、今日はヒルクライム頑張るぞい!

という事で朝から準備を整えておいて帰社後そそくさと着替えて早速出発!
おっとその前に暫く乗ってなかったから空気入れておかないとね。

シャコシャコシャコ(ポンピングの効果音)よし7気圧入ったな・・・

「プシュー!!」
チューブレスサイドカット
え!?エア漏れ音!そしてタイヤの側面からシーラントが吹き出てきた~!!!
サイドカットしとるやん!一体何時の間に!?


先々週の岡山エンデューロ以降、ローラー台ばかりで先週末もローラー台5時間エンデューロとかやっていたので暫く実走していなかったのですが、実は実走用のレーゼロ2WayFit+SCHWALBE PRO ONEチューブレスタイヤはサイドカットしていたようなのです。(ちなみに私はローラー台の時は専用タイヤ付きの鉄下駄ホイールに付け替えてます)

原因は・・・まあ岡山エンデューロで寝落ちしてグラベルに突っ込んだ時以外には考えられないのでその時にやってしまっていたのでしょう。走っている間はシーラントで塞がって何とか走り切れたけどサイドカットなのでシーラントだけでは完全には塞ぎ切れず空気を入れなおしたら高圧に耐えられず再度空気漏れを起こしたと・・・
暫くしたらシーラントで一応また塞がったようですが、今朝空気を入れなおしてみたらやっぱり駄目でした。まだ2回しか使ってなかったんですけどね(泣)

チューブレスタイヤは普通のタイヤより高いだけにこんなに早く駄目になられると金銭的に辛いですね。とりあえずパッチ補修してみますが側面は結構広範囲に渡って傷んでいるみたいなので近いうちにちゃんと買い換えないと危ないかもしれません。
しかし正直チューブレスでは2つ続けて嫌な思いをしてしまったので次はどうしようか悩みどころです。
チューブレスはパンクしにくいのが売りのはずですが実は構造上軽量化が難しいため軽量タイプのチューブレスタイヤはサイドカットには弱いようで…アカンやん。
値段も安いですし結局普通のクリンチャータイヤが一番良いのかもしれませんね。

本当は昨日の天狗一武道会で快走を決めてチューブレスタイヤ+レーゼロのレビューを行うつもりだったんですんが・・・
いや岡山エンデューロで走った時の走行感はかなり良かったのでこれでヒルクライムもバッチリなら大いにお薦め・・・と言いたかったんですけどね。
この有様ではとてもお薦めとは言い難く・・・残念無念。

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