ヒルクライムシーズン開幕:2016伊吹山ヒルクライム参戦記

昨日4/10は「2016伊吹山ドライブウェイヒルクライム」が開催されました。
ヒルクライムの開幕シーズンのビッグレースと言えば「西の伊吹山、東のハルヒル」が有名でこれらレースからヒルクライムシーズンを開幕とされる方は多いかと思います。
かく言う私も伊吹山が今シーズンのヒルクライムレース初戦となります。

ロードバイクを始めてから2年目となる今年は積極的にレースに出場しようと色々とエントリーしてトレーニングを重ねてきたものの、オフシーズンはまさかの絶不調。
暖かくなってきてようやく調子が上がってきたものの未だ絶好調とは言い難い状態ですがそんな中開催された今シーズンの初戦。目標タイム60分を掲げての参戦でしたが果たして結果は如何に…

■会場入りからレース開始まで
伊吹山大会は当日エントリーが可能なので当日輪行で会場入りして参加する予定でしたがそれだと時間的に余裕がなく当日バタバタしてしまうな…と思っていたのですが幸いにもO.H.C.(大阪ヒルクライム同好会)のmaCさんが車を出してくださることになりましたのでそのご厚意に甘えさせていただき、同じO.H.C.のきゃべつKさんと3人で当日早朝に車で会場入りすることになりました。
過去、同大会では運営がイマイチで駐車場でトラブルがあったと聞き、余裕を持って朝3時すぎに大阪を出発。当日の5時半くらいには会場に到着して受付近くの駐車場を無事確保。それから受付開始まで車内で仮眠をとって大会開始に備えます。

朝7時くらいまで仮眠をとって受付に移動して無事受付終了。
しかしレース開始までまだ2時間以上もあります。とりあえず軽くアップを済ませておこうときゃべつKさんと私は交代で近くの坂道を走りに行きました。
ちなみに今回もローラー台でのアップは無し。と言うか車を持っていない私はローラー台は持ち込めないのですw
アップは坂道をギアを落としてハイケイデンスで駆け上がる何時ものやり方。脚に負担を残さないためあまり重いギアは踏まずケイデンス120rpmくらいまで上げながら坂道を駆け上がり心拍数を高めつつ脚を慣らします。
長い坂道を2回ほど駆け上がって体を温めつつ心拍数を上げて軽めのアップを終了。
アップとしては軽めだと思いますがそれでもこうやって一度走っておかないと「スタート直後にいきなり心拍がアップして身体がそれに馴染まず苦しむ…」という最悪の状態になることがありますので軽めでも良いからアップをしておくことをお勧めします。
特にヒルクライムレースは多くの場合早朝スタートですので寝起きの身体に一度活を入れておくのは重要だと思います。

アップを終えて早めに余裕を持って集合場所に向かうと既にO.H.C.のメンバーが集まっています。皆さんと談笑しながらレースに向けての意気込みなどを語り合いつつスタートを待ちます。
そして9時半ごろにやっとスタート地点に向けて移動開始。しかしスタート地点についてからスタートまでまた30分ほど待ち時間があります。
この大会、参加人数がかなり多い事もあってか、受付~集合~そしてスタート…とにかく時間がかかって待ち時間が多いですね。幸い私はO.H.C.の知り合いがいるので退屈せずに時間を潰せましたが一人で参加された方は時間を持て余して辛かったと思います。
このスタート前の待ち時間の間に私は最後の軽量化に向かいます。スタート地点には嬉しいことに数多くの仮設トイレが設置されており、あまり待つこと無く利用でき最終軽量化に成功。実はこの日までやや便秘気味だったのですがスタート前にスッキリできたのは大きなプラスでした(笑)

■いよいよレース開始
10時20分いよいよレース開始です。
今回の私の作戦は持久力重視のトレーニングを重ねてきたこともあるので
「とにかく一定のペースを保って最後までしっかりペダルを回し続けること」
「途中どんなに辛くても手を抜いた走りをしない!」

というものです。そしてTTなどではいつもスタート直後に飛ばし過ぎて失敗するのでスタート直後は速度を出し過ぎないよう自制しながら走ることとしました。
実は車で送っていただいたO.H.C.のmaCさんとは同一クラスでしたのでスタート地点には一緒に並んで同時にスタートしたのですがmaCさんは序盤から快調に飛ばして直ぐにその背中は見えなくなってしまいました。
それを見送る私には勿論焦りはありますが手元のサイコンを見ると飛ばしているつもりはないのに300Wを超えています。
ここで更にペースを上げて無理に追いかけたら私の実力では完全にオーバーペースとなります。
「ここは我慢我慢…」と言い聞かせて自分のペースを保ちつつ走り続けます。
自分なりに考えたペースとしては260Wくらいが目標。300Wを超えるようでは明らかにオーバーペース。250Wを下回ったらアンダーペース。と考えて前半を走り続けます。

さてmaCさんには早々に千切られたので、この先は出来ることなら脚の合う私よりもちょっとだけ速いくらいの方を追い掛けながら走るのが理想です。
そう考えて走りながら脚の合う方を探すのですがこれが中々見付かりません。
私は45~50歳のクラスだったのですがトイレに並んだため並ぶのが遅れスタート位置は後ろの方でした。
そしてこのクラスの中では上位争いにはとても絡めないまでも、それでも一応速い方ではあるので後ろからのスタートだと追い抜いていく事が大半で追い抜かれることはあまりありません。
ちょっと速そうかな?というグループを見付けて暫く付いて走ってみるも気が付くと250Wを下回るペースで走っており「このペースでは不味い!!」とまたグループを抜けて単独走を続けます。結局この日は最後まで脚の合う方が見付からず一人で淡々と走るレースとなってしまいました。
それでもパワーメーターを参考に
「とにかく気持ちを切らさずペースを保って走り続ける」
事を考えて黙々と走り続けます。

しかしこのコース事前情報では「激坂のなく走りやすいコース」と聞いていたのですが地味にキツいです。
確かに10%を超える斜度の区間は殆どありません。その代わり8%くらいのキツ目の斜度がかなりの頻度で出てくるのです。今回はじめてのコースなのでガーミンのサイコンに斜度表示をさせていたのですが、私の苦手な5%超えの斜度区間がかなりの割合を占めていて、私の脚力を徐々に削っていきます。

そして「250Wを下回らないペースで走りたい」という甘い目論見はコースの半分を超える頃には脆くも崩れ去ってしまいます。
脚力は削られ息は上がり始め、力強いペダリングは徐々に出来なくなっていきます。
パワーメーターの表示は250Wを下回る割合のほうが増え始め明らかに疲労していることが見て取れます。
「目標としていたペースの維持は難しい。このペースで果たして目標タイムを達成できるだろうか?」
と不安になりますが、だからと言ってペースを上げるだけの余力は残っていません。
「苦しくなってきたけど、ここからが大事だ。ここで気持ちを切らさず苦しいなりに極力ペースを落とさず走り続けるしか無い!」
目標を達成できるかどうか怪しくなってきたもののとにかく諦めずにペダルを回し続けること。
後半戦を苦しみつつ走り続けていると40分頃に大きな駐車場が見えてきます。
「ここが恐らく前回の短縮コースのゴール地点。ここで40分となると60分切りは間に合うかどうか本当にギリギリの線か!残り距離は約1/3。頑張らねば!!!」
確かここを越えるとその先にはアップダウン区間が待っていたはず。得意のアップダウン区間でタイムを稼いでおかねば!
と暫く我慢の走りを続けていると見えてきました。ダウン区間!!!
飛ばせ飛ばせ!登りの苦手な自分はこの区間で稼ぐしか無い!!
一気に加速して50km/h弱までスピードアップ!!その勢いに乗って続く登りをアウターのまま一気に駆け上がり周りの選手をごぼう抜きです。
「やはり自分にはアップダウン区間が合ってる!ここで一気に挽回するぞ!」
と思ったのですが…
あれ?もう終わり?
大台ケ原のように終盤にアップダウンが何度も繰り返されるレイアウトを予想していたのですが大きなアップダウンは残念ながらその一箇所だけでした…(泣)
そこから先はまた斜度があがり我慢の走りを強いられます。
そして苦しみながら走り続けると残り2kmの表示が見えてきます。残り時間は10分を切った!
これは間に合うのか?この頃になるとつづら折りの先にゴールと思われる地点が目視できるようになります。
あとたったの2km。しかし脚は残っておらず呼吸も苦しい。そして終盤になって斜度があまり緩まず5~8%くらいの斜度が長く続くようになってきているように感じます。
そしてこの地点あたりから足を付いてロードバイクを押して歩いている人を多く見かけるようになります。終盤にこの斜度で皆苦しいようです。
勿論私も苦しいです。残り時間が少ししかないのに苦手のやや高めの斜度が延々と続くのですから。
とにかく機械のように脚を回し続けるんだ!ここで一度緩めたらもう絶対に取り返せない!
そう言い聞かせて回す回す回す…
視界の先にゴールが近づきてきてそろそろゴールじゃないのか?あと500mくらいか?と思った時、目に入ってきたのは「残り1km」の表示。
「まだあと1km!斜度は緩まないし残り時間は少ないしこれは間に合わない…」
嫌だ!こんなに苦しい思いをしたのに目標未達成は嫌だ!
間に合いたい間に合いたい間に合いたいんだ!!!

残り500mくらい?のところで、思わずシートを立ち上がり残った力を振り絞り渾身のダンシングを開始!
間に合え!間に合え!
残り一分を切った!
ダンシングする力も尽きた!シートに崩れ落ちるもペダリングだけは緩めず必死で回し続ける!
そしてゴールラインが見えたところで最後にもう一度何とか立ち上がってラストダンシング!!!
残り時間も残り距離もあと少し!ここで余力を残してどうする!!すべて出し切れ!!!
最後はすべてを出し切るダンシングでゴールラインを通過!!
ゴール付近は狭くなっているので立ち止まってはいけないと分かっているももう動けない…
フラついてビンディングも外せず崩れ落ちかけるところを係員に支えられ何とか安全なところまで運んでもらいます。
最後に確認したサイコンは辛うじて1時間を切っていたはずですが正確な時間は把握できていません。スタートボタンを押したタイミング次第ではタイムオーバーもあるかも?
と不安になりながら正式リザルトを待つことになります。

ゴール先ではO.H.C.の面々が集って待っていました。そこに合流して皆さんのタイムを聞くと皆さん1時間切りは勿論入賞に絡めそうな好タイムの方も何人かおられます。
流石にO.H.C.の皆は速いです。1時間切りを逃したメンバーは皆無だったと思います。
私もO.H.C.の端くれとして何とか面目を保った形ですが相変わらずO.H.C.では最下位クラス…まだまだ上の層は厚いですね。
また、ゴール地点ではヒルクライムカーニバルなどのイベントに参加させていただいた「月曜道上」のメンバーの方々ともお会いして少しお話させてもらいましたがそちらも皆さん1時間切りを達成しておられました。
「1時間切りやった~!!!」
と思っていましたが知り合い関係の多くが当たり前のように1時間切りを達成しておられて本当に自分はマダマダだなと思い知らされました。

その後、伊吹山はゴール地点でのドリンクやフードのサービスがまったくない珍しいレースなので(愚痴)皆さん集まったところで即下山開始。私も折角なので道中記念撮影をしたりと風景を楽しみながらゆっくりと下山しました。
2016伊吹山その1
2016伊吹山その2
下山後リザルトの発表を待ちますがとにかく運営の手際が悪くて中々リザルトが発表されないというアクシデントがありつつも愚痴を重ねても仕方ないのでスルーして、発表された正式リザルトは

タイム:59分30秒
年代別順位:55位/436人(上位13%)


となりました。あと30秒しか残っていない本当にギリギリのタイムではありますが何とか目標を達成出来ました。
苦しんだレースだっただけに本当に嬉しく思います。

この後、それぞれ目標を達成したmaCさん、きゃべつKさんと共に帰路につき無事帰宅となりました。
maCさん、車を出していただき本当に有難うございました。
良いコンディションでレースに臨めたのはmaCさんのお陰です。

■レースを振り返って
2016伊吹山その3
今回1時間切りという目標を立てそれを目指してトレーニングを重ねてきたのですが結果として目標を無事達成でき、まずは満足と言ってよいかと思います。
今シーズンのスタートとして、そして今年最大の目標である富士ヒルのシルバーリングに向けて順調な滑り出しとなりました。

ですが、走行データを分析してみると前半の平均パワー値が約260W、後半の平均パワー値が約233W、トータルの平均としては242Wとなっており、全体を通してのパワー値は最低ラインと考えていた250Wを下回り、特に後半にはタレてしまいパワーが大きく落ちてしまっていることが分かります。
今回のテーマだった
「持久力を重視したトレーニングを行い、レースでは一定のペースを保ちながら最後まで走り切る」
という方針から考えると、理想とは程遠い走りになってしまっています。
自分としてはスタミナは結構付いてきたつもりだったのですがデータから見ると本当にまだまだ体力不足であることが伺えます。
最大の目標である富士ヒルは今回よりも更に長いレースですから、そこで最後までしっかり走りきれるようまだまだ体力をアップさせていきたいですね。

そして1時間を通じてのパワー値が242Wと言うのは如何にも情けない数値です。ローラー台でFTP258Wという数値を出したことがあるのだからもっと頑張ることが出来たはずです。
まあローラー台でのFTP値はしょせんは理論値ですからそのままの値をすんなり出せるわけでは無いのでしょうが今後は今回の反省もふまえFTP値の底上げを考えたトレーニングを行っていきたいと考えています。


とまあ、レース後になって振り返ってみれば「あそこでもっと頑張っていれば!」とか「全体のペース配分をもう少し上手くできていれば」とか色々反省すべき点ややり直したい点があったりしますが、それでもトータルとしては今の自分の出せる力をある程度出しきれたと言える良いレースだったのではないかと思います。ですからまずは目標を達成出来たことを素直に喜びたいと思います。

とは言え現状の実力のままでは富士ヒルシルバーリング獲得はまだまだ厳しいですからこの結果に慢心すること無く更にトレーニングを重ねて更に力をつけて6月の富士ヒルを目指していきたいと思っています。

そんな伊吹山ドライブウェイヒルクライムレースの走行データは以下の通りです。


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コメント

おつかれさまでした
富士ヒルは伊吹山よりスピードにのりやすいコースです
伊吹山で60分を切ってれば数値以上にシルバーは近いです!
勿論、2ヶ月の伸びを想定しての事ですがw
狙えますよ!ってか狙いましょう!

目標達成おめでとうございます!
当日、リザルトはまだかまだかと待っていたのですが、運営がアレなんですねw
この調子で富士ヒルもがんばってください。

しかし、やはりパイコン欲しいなぁ(^q^)

Re: タイトルなし

ザクさん、富士ヒルは噂に聞く限り私の脚質に合いそうな気がするので楽しみです。
とは言え現状のままではそれを加味してもまだまだシルバー到達には厳しいでしょうから残り2ヶ月更に脚力アップ&ダイエットに励みシルバーを目指したいと思っています。
達成できるかどうかは分かりませんがその過程を楽しみつつトレーニングに励みますね!

Re: タイトルなし

トプローさん、有り難うございます。厳しい目標でしたが何とかギリギリ達成することが出来ました。
これで弾みをつけることが出来ましたのでこの調子でトレーニングを重ね更に力を付けて富士ヒルに臨みたいと思っています。
パワーメーターは…やっぱイイっすよ。走りながら自分のペースが落ちているかどうかが概ね把握できますから。
とは言えペースが落ちていると分かった所で簡単に挽回出来るというわけでも無いのですが(笑)

富士ヒル、シルバーリング挑戦権獲得(ザクさん談)おめでとうございます!
ヤマチャンさんのレースレポはいつも臨場感溢れる手に汗握る展開ですね。僕なら心折れてるなぁて場面何回もありましたわ、
又ご一緒するのが楽しみです、というかヤマチャンVS誰かの対戦を横で見るのが楽しみです、、かな?(^^;;

No title

60分切りの目標達成おめでとうございます!
前にやまちゃんさんと山を走ったのが去年のまんどろ山?ぐらいの記憶しかないのですが、富士ヒルに向けてOHCの皆さんを含めてぜひ練習しましょう><

No title

気持ちを切らさず出しきって目標達成の60分切りおめでとうございますっ!
有言実行!やっぱやまちゃんさんすげえ!

それに引き換え僕は・・・大台ヶ原とおんなじパターンやw。
ちょっとトレーニング見なおしてがんばりますっ!

Re: タイトルなし

100太郎さん、何とか目標タイムをクリア出来たことで今までやって来たトレーニングが無駄でなかった事が確認でき富士ヒルに向けて弾みがつきました。
今回最後の2kmは脚が終わりかけているのに残り時間がギリギリで肉体的にも精神的にもキツかったですがそこを何とか乗り越えられて我ながら劇的wなフィニッシュとなりました。
本当はもっと余裕を持って走って楽々クリアの方が良いのでしょうけどブログネタとしては美味しかったかもしれませんね(笑)
今度ご一緒する時はローラー台トレで速くなった100太郎さんと熱い対戦といきましょう!

Re: No title

ゴトーさん、有り難うございます。O.H.C.としては相変わらずブービー争いのタイムではありますが私なりに少しずつ成長できていることを示せたかなと思っています。
そう言えばゴトーさんとは最近レースでご一緒する機会が多かったですが一緒にヒルクライムに行ったことはあまりありませんでしたね。
富士ヒルに向けての練習会は是非ともお願いしたいところです。その際には是非とも参加させてください。
しかし富士ヒルに向けての練習コースとなると何処が良いでしょうね?金剛RWあたりでしょうか?

Re: No title

senさん、伊吹山お疲れさまでした。
残念ながら目標達成はならなかったようですが思い通りに走れなかったレースからこそ多くを学ぶことが出来ると思っています。今回の悔しさをこれからのトレーニングのモチベーションに繋げましょう!
私も今回の結果に慢心すること無くより一層トレーニングに励んでいければと思っています。
お互い次の目標を目指してこれからも切磋琢磨しつつ頑張りましょう!

No title

おつかれさま!
速いねー
私は1時間半以上かかりました。

No title

お疲れ様でした、目標達成おめでとうございます。
ほんとに苦しいレースでしたね、でもゴール後すぐ声かけさせて頂いた時、やり切った感で満ち溢れてましたね、すでに時期レースに向けて鍛えられてるみたいですね!
僕も、やまちゃんさんのトレーニングの取り組みなど参考します
お互いこれからも頑張りましょう!

No title

目標達成 おめでとうございます!!!!!!!

月曜道上仲間も60分切りで 皆さんリスペクトです!

お疲れ様でした♪

Re: No title

ぶりっかーさん参加されていたんですね!全く気が付きませんでした。勿論MTB部門ですよね。重たいMTBであの長いコースを完走お疲れ様でした。
また一緒に大会に参加したいですね。

Re: No title

ko460さん、有難うございます。ko460さんもお疲れ様でした&目標達成おめでとうございます。
私の場合は本当にギリギリのタイムで最後まで力を振り絞ったので、それだけに疲れましたが充実感もいっぱいでした。
そして来週もレースなのでそれを見越して既に再始動中ですw
私の方が明らかに遅いのであまり参考になる点はないかと思いますが同年代同士、少しでも刺激になれれば幸いです。これからも頑張っていきましょう!

Re: No title

ラスガスさん、有難うございます。今回写真ないんですが今回も△ジャージで頑張って走りおかげさまで目標達成となりました!
月曜道上から参加の皆さんも60分切りを達成しておられましたし良い大会になったと思います。
またいずれ月曜道上のイベントに参加させていただきたと思いますのでよろしくお願いしますね。

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